ハンドメイドの型紙・作り方/Tabiusagiのパターンコレクション

徹底的に手順分解 ★ ファスナー付けを練習しよう!

突然ですが、ファスナー付けって、やはり難しいですよね?
※ この記事は、初めてさん向けです。上級者の方、慣れていらっしゃる皆さんは読み飛ばして下さい。
Tabiusagiにお寄せ下さる皆様のお問い合わせは、と言いますと、接着芯に次いで、ポーチを作る時のファスナー関連がトップクラスです。
ずれる、波打つ、に始まり、カーブ、コバステッチ・・etc、その内容とは、本当に様々です。
もし、ファスナー付けの作業で、少しでも何らかの不安、疑問がおありの場合、すぐに作品を作りたいのよ~!という逸る気持ちを、ひとまずグッと押さえ、一度、しっかりと練習してみませんか?
そこで、私自身が縫製する時、どのような手順で作業をしているだろう?とゆっくりと思い返しつつ、細かく分解してみましたので、ご自身の作業手順の中で、上手くいかない部分の原因を探る手がかりにして頂けましたら幸いです。
※ 縫製手順は、ファスナーポーチを作るステップからピックアップしています。
※ お財布などの場合は、別の縫製方法の場合も多いので、この限りではありません。
また、この練習課題では、純粋にファスナー付けの作業だけをご説明させて頂いておりますため、
ポーチなど、何か作品が出来上がる訳ではございませんので、ご注意下さい。
主な工程内訳は、下記のたった8ステップなのですが、この中に「奥深さ」というものが隠れていて、ソーイングを始めて間もない頃には、ファスナーが波打ってしまったり、上から見るとゆがんでいたり、内布側が一部めくれて縫いあがっていたり、縫いズレ、引き攣れが起きている、または表布から見るとキレイに縫えているのに、内布側はミシン目が全部落ちている!、のような多くのアクシデントが発生してしまうようです。
そのようなアクシデントを回避するには、まさにソーイングの先輩が実際に作業をしている途中にコツがあったりするもので、なかなか言葉では説明できない部分に隠れているのかもしれません。先輩の作業を見たり、教えて頂くと良いのですが、そういった機会がない場合は、ずっと悩むことになってしまうので、このページの練習課題の中から、何かしら少しでもヒントを見つけて頂けましたら幸いです。
1. 布地(表布・内布)をカットする
2. 布地に接着芯を貼る
3. パーツの外周線を書き、裁断する
4. ファスナーを内布に配置する
5. ファスナーの上からミシンステッチ
6. 表布を重ねて内布側から一括でミシンステッチ
7. それぞれの表面からアイロンプレスする
8. コバステッチをかける

準備するものと用尺

今回、使用した生地ですが、
↓↓ 表布はPeruruさんの生地です。
peruru
↓↓ 内布は、アベイルコマドリさんの生地です。
dot
《 1 》練習生地を準備する

それではまず、上記のような練習に使用する生地を準備して下さい。
表布と内布が必要ですが、あくまでも練習なので、特殊な生地は使用しないようにしましょう。
必要な布地の大きさ(用尺といいます)ですが、表布、内布ともに24cm×16cmを1枚ずつ、準備します。

布地を準備する

※ 図の中の矢印は、布目線です。布を手で少し引っ張ってみて、伸びない方向が縦、若干ですが伸びる方向が横ですので、布地を矢印の通り、縦方向になるように置いて裁断します。
《 2 》接着芯を貼る

それでは、準備した布地に接着芯を貼ります。練習では、不織布の接着芯を使いますが、例えば下記のパッケージでしたら、厚手芯と薄手芯の2種類を用意して下さい。

不織布の接着芯

布製の芯ではダメでしょうか?とご質問を頂くかもしれませんので記載しておきたいと思いますが、布製の芯ですと、とにかく厚みがピンキリ、薄手、とか厚手、という大きなくくりで販売されていないので、単に薄い、厚いと言っても、本当に多くの種類があります。
その中から、使用する布地や作るものに合わせて選ぶのですが、今後、接着芯の調節に少しずつ慣れていく内に、どんな芯を選べば良いのかが身に付いてくると思いますが、練習用としてはまず、不織布の薄手と厚手を体験して頂いて、不織布ではこんな感じになる、というスタートラインから慣れるに従い、布製の芯に変更して練習されても良いと思います。
なお、Tabiusagiのパターンの場合、ほんの一部の作品を除いて、接着芯を貼らない、という選択はありませんので、作り方に接着芯を貼る、という指示がある時は、ハリのある布地だからといって、芯を省略しないようにしましょう。
さて、接着芯が準備できましたら、用意した表布の裏面に厚手芯を、内布の裏面には薄手芯を、アイロンの温度は中温に設定し、全面に貼ります。

接着芯を貼る

《 3 》パーツを裁断する

続いて、裏面(接着芯を貼った面)に、定規とチャコペンを使ってパーツの外周線を書き入れます。
その後、ローリングカッター、またはハサミで裁断しますが、美しい仕上りは、何より裁断から始まるといっても過言ではありません、斜めになったり、ギザギザになったりしないよう、可能な限り、シャープなラインにカットしましょう。単なる長方形とはいえ、どのくらい真っ直ぐに美しく裁断できるかで、仕上がりが斜めになったり、作り方の途中で、合うべきところが合わなかったりします。
ハサミを使用する場合は、大きなストロークで、ハサミを下の台につけて支えつつ、カットします。

パーツを裁断する

これで、表布パーツ2枚、内布パーツ2枚ができました。

パーツの準備完了

《 4 》内布パーツを机の上に置く

それでは、練習をする準備が整いましたので、さっそく始めましょう。
まず、内布1枚とファスナーを用意し、表面を上に、22cmの辺を横にして机の上に置きます。

内布パーツを机の上に置く

《 5 》「のり」または「ボンド」を塗る

次に、ファスナーの裏面、上端から3mmほど、左右は金具からそれぞれ5mm内側くらいまでの領域に、「仮止め用のり」、または「裁ほう上手」を、ごく薄く塗ります。
※ 塗り過ぎ厳禁、指定領域からはみ出さないよう、筆やヘラを使って丁寧に塗って下さい。

私の個人的な考えとして、最初の頃は、マチ針や「しつけ縫い」をしない方が良いように思います。
マチ針を打ったり、慣れないしつけ縫いをすることで、逆にズレや、ゆがみが出たり、しつけ縫いの際に余計な力が入って、自分では意識していなくても、布地が引っ張られていて、若干ですがギャザーが寄ったようになる方がいらっしゃいまして、結果としてファスナーにも微妙なテンションがかかって波打ったようになる現象が見られたりします。
しかしながら、マチ針を打つ、しつけ縫いをする、というのは裁縫の基本ですので、手順やコツが少しわかってきましたら、「のり」や「ボンド」を使用しないで、マチ針やしつけ縫いで練習することも必要です。また、上達して直線であれば、マチ針やしつけ縫い不要で作業できるようになることも可能と思います。

ファスナーにボンドを薄く塗る

《 6 》ファスナーを配置する

それでは次に、ファスナーを内布の下図の位置にペタッと配置しますが、この時、上端から5mmの位置は適当ではいけません、先にチャコペンで線を入れておいて合わせると良いと思いますが、最初にきちんと“あたり”をつけておき、出来るだけ1発勝負で、ファスナーを配置したあと、ズルズル動かして調節しない、ようにします。
上端から5mmとは、もちろん紙のようにはいきませんが、定規でどこを測っても5mmになるよう、出来るだけ気を使って下さいね。
※ 作品によっては、上端から5mmの距離をとらない場合もあります。

内布にファスナーを配置する
写真説明

《 7 》接着ラインをアイロンの先で押さえる

続いて、配置位置が決まりましたら、アイロン(中温)の先で接着ラインを押さえます。 さて、アイロンがけについてですが、特に重要なことは、横に引っ張りながらかけてはいけないという点です。布地には「布目」というものがあり、接着芯を貼っていても、横地に引っ張れば若干ですが伸びます。
単にアイロンをかけさえすれば良いのではなく、キレイにしよう、シワを伸ばそう、波打たないようにしよう、という気持ちが強すぎて、特に横に引きずって引っ張るようにアイロンをかければ、布地が伸びて、冷えた時に元に戻ろうとする布地のせいで、ファスナーが波打ってしまう場合がありますので、注意が必要です。あくまでも優しく、上から押さえるようにプレスして下さいね。

アイロンプレスする

《 8 》チャコペンで点線を書き入れる

それでは次に、内布の上端から1cm、ファスナーの上端からですと5mmのところに、チャコペンで点線を書き入れましょう。
※線は、上止め金具から下止め金具まで、ファスナーの上に書き入れます。
※実線よりも点線の方がおすすめです。

点線を書き入れる

《 9 》ファスナー押さえについて

さて、これからファスナーにミシンステッチをかけるため、アタッチメントはファスナー押さえを使用しますが、ここで針落ちの位置について説明をしておきます。
ファスナー押さえというのは、ステッチをかける側、務歯の右側を縫うのか、または左側を縫うのかによって、針落ちの位置を適宜、変更して使用します。
まずは押さえの両側をよく見ると、半円の溝といいますか、くぼみがありますよね、そのくぼみの中心から、若干、外側に針が落ちるようにします。
くぼみから、ずいぶん離れた位置に針を落としますと、縫いズレ、歪み、シワ、引き攣れなどを招きますので、注意が必要です。

ファスナー押さえについて

《 10 》ミシンステッチをかける

それでは、さっそく書き入れた点線に沿って、ミシンステッチをかけますが、このステッチを基準にして次の最重要ミシンステッチをかけますので、とても大切な作業です。
しっかり仮接着できていれば、大丈夫と思いますが、心配な場合は「しつけ縫い」をしても構いません。とはいえ、最初に記載しましたように、しつけ縫いに慣れない故に、逆にズレが生じるようであれば、しない方が良い場合もあると思います。

ステッチの領域は、ファスナーの上止め金具から下止め金具までで、ここでのミシンステッチは、何より今後の作業すべての基点となるものですので、気持ちを集中し、目線は、まっすぐ縫うためのコツはいろいろあると思いますが、針ではなく、点線のひとつ先です。
また、ミシンステッチの際は、手で押したり、奥から引っ張ったりせず、ある程度、ミシンに任せましょう。
私たちは、針の進む少し先に軽く手をあてて、まっすぐ進むよう、コントロールだけに集中します。

ミシンステッチをかける

《 11 》表布を準備して机の上に置く

次に、表布を1枚、準備します。
まず、表面を上にした状態で、22cmの辺を横にして机の上に置きます。
そして、上端から3mmほど、左右は金具からそれぞれ5mm内側くらいまでの領域に「仮止め用のり」または「裁ほう上手」を薄く塗ります。

表布の上端にボンドを塗る

《 12 》表布と内布の上辺同士を合わせる

塗り終えましたら、ファスナーを縫い付けた内布の上端ラインに「のり」を塗った辺を重ねて接着します。
表布と内布は「中表」の状態になりますので、表布は裏面を上にして合わせて下さいね。

表布と内布を合わせる

出来るだけ、表布と内布のズレがないよう、丁寧に作業をして下さいね。
※ 重要 → 重ね合わせたら、一旦、中温にセットしたアイロンの先で、接着ラインを押さえます。

接着ラインをアイロンプレス

なお、しっかり仮接着できていれば大丈夫と思いますが、心配な場合は「しつけ縫い」をしても構いません。ただ、先ほどと同じく、それによってズレが生じるようであれば、逆にしない方が良い選択もあります。

必要ならしつけ縫いをする

《 13 》チャコペンで点線を書き入れる

では続いて、内布が上になるよう、ピラッと反対に返しましょう。
※ 内布側の裏面には、先にかけたミシンラインが1本あります。
その後、これからミシンステッチをかけるラインに、チャコペンで点線を書き入れますが、今回、かけるところは、先ほど縫ったミシンラインの2mm下、内布の上端からですと、1.2cmのところです。
※ 作品によっては、1mm下の場合もありますが、練習ではわかりやすく2mmにします。

線を書き入れたら、もう一度、気持ちを集中し、下図の通りステッチをかけます。
なお、縫い始めと縫い終わり地点は、2mm上にあるミシンラインに合わせます。

内布側を上にしてミシンステッチをかける

《 14 》ミシンステッチのチェックをする

それでは、チェックしましょう。
まずは、内布の上端から1.2cmのところにステッチがかけられていますでしょうか? 定規で測定してみましょう。 次に、表布側も確認してみて下さいね。もし、ミシンラインが斜めになっていたり、蛇行していたりする場合は、また再度の練習の際には頑張って下さい。

ミシンラインのチェック

《 15 》ファスナーと内布の境目をアイロンプレスする

それではチェックが終わったところで、忘れずに、ファスナーを完全に閉めます。
次は、アイロンがけですが、まず、内布が上になるようファスナーをたおし、下図の状態にします。
その後、やや高温にしたアイロンの先で、アイロンプレスしますが、歯と歯茎の境目ならず、ファスナーと内布の境目を、しっかりとアイロンプレスします。さて、ピシッとシャープにプレスできましたでしょうか?
※ 将来的に、ファスナー付けに慣れて達人になったとしても、この15番と16番を省略して、いきなり17番に飛ばないようにしましょうね。

内布のファスナーラインをアイロンプレスする

《 16 》ファスナーと表布の境目をアイロンプレスする

続いて今度は、表布が上になるようファスナーをたおし、下図の状態にします。
それでは先ほどと同じく、アイロンプレスします。

表布のファスナーラインをアイロンプレスする

《 17 》表布の上から内布も一緒にアイロンプレスする

それでは最後に、表布、内布ともに同じ方向にたおして整え、今度は表布の上から内布も一緒にアイロンプレスします。
これで、表布と内布がミシンラインに沿って、極めてキレイに折り返されたはずです。

表布と内布を一度にアイロンプレス

《 18 》表布側からマチ針を刺してチェックする

それでは、コバステッチをかける前の最終チェックです。
表布側からファスナーとの境目にマチ針をまっすぐに刺してみましょう。内布側は見ないで下さいね。少し間隔をおいて、もう1本、同じように刺します。

表面からマチ針を刺してチェック

《 19 》内布側をチェックする

その後、内布側を見てみましょう。内布側も、ファスナーと内布のちょうど境目から針が2本とも出ていますでしょうか? ズレなく、針が出ていましたらOKです。

内布側をチェックする

《 20 》コバステッチをかける

それでは、最後のコバステッチです。
まず、ステッチの前に、もう一度、表布の上から、ファスナーとの境目(これから縫うところ)を、アイロンプレスして下さいね。
例えば、少し前にかけたからいいや、ではなく、どのような箇所でも、ミシンステッチ直前に必ずアイロンプレス、これは、美しく仕上げるために、とても重要なことです。

実際のミシンステッチについてですが、ファスナーを全開にするかどうかは各々、作業しやすい選択をして下さい。
また、必ずファスナー押さえを使用し、針落ちの位置調整にも注意して準備を整えます。
なお、ミシンによっては布送りが弱い場合や、布地によっては途中で進まなくなったり、速度が落ちてくるような状況が見られる場合には、縫う前に、ミシン針と布送り周辺に、シリコンスプレーをシュッと吹きかけてから始めます。
それでは準備が整いましたら、ミシンステッチをスタートして下さい。
ステッチをかける領域は、ファスナーの上止め金具から下止め金具までとしましょう。
※ポーチ作りでは、先にファスナー端の処理を行いますが、今回、ファスナー付けのみに集中してご説明しておりますため、その他の処理については、すべて割愛しております。
また、ステッチは3mmとしておりますが、慣れれば、2mmと3mmの間くらいを縫うような感覚が良いでしょう。

コバステッチをかける

《 21 》かけ終わったコバステッチをチェックする

縫製が終わりましたら、表布側、内布側ともにミシンラインをチェックしましょう。
写真では、2mmと3mmの間をステッチしています。

縫製チェックする

《 22 》反対側も同じように練習しましょう

これで、片側の作業は終わりですが、反対側を練習するための、最初の手順を記載しておきますので、続けて反対側も同じ要領で、練習なさってみて下さいね。まず、1枚残っている内布を準備し、表面を上にした状態で、22cmの辺を横にして置きます。
次に、ファスナーの裏面、上端から3mmほど、左右は金具からそれぞれ5mm内側くらいまでの領域に、「仮止め用のり」、または「裁ほう上手」を薄く塗り、内布パーツの上端から5mmのところに配置します。

反対側を練習するための最初の手順

続いての手順については、上部の作り方7番に戻り、同じように作業をしてみて下さい。
長文をお読み下さり、ありがとうございました。
皆様が、ステキな作品を製作される中で、少しでもお役に立てましたら嬉しく思います。
Tabiusagi

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